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肉体改造も目標達成も考え方次第なのです!! [筋トレ、ダイエット]


肉体改造成功もいろいろな目標達成も
人生の成功も(何を成功とするか?でいろいろですが)

ある1つの『思考』で決まってしまうことがあります(`・ω・´)

よくある
「筋トレしているけど筋肉がつかない・・」
「ダイエットをがんばっているけど痩せない」
「努力しているけどいつも目標を達成できない」

こういう失敗している人が必ず思ってしまっている事があります。

「やっているけど」

これなんです(´・ω・`)

「頑張っているのに」
「できているのに」 
「やっているのに」

筋トレを行っても筋肉がつかない、ダイエットをがんばっている、
目標達成のため日々努力している、

しかし、

うまくいかない、結果として失敗している。

こういう人は100%

「やっているのに」

と思っています。

「そりぁやってるから、やっているけどって思うよ」

と思うかもしれませんが・・・(´・ω・`)

ではちょっと簡単に分析してみましょう。

例としてあげると
筋トレを週3回がんばって行ってはいるが思うように筋肉がつかない・・

「やっているけど・・・」

まず週3回筋トレを行う!・・・これが既に落とし穴ですね(`・ω・´)

初心者が3回も行ってはいけません。

筋肉が発達していきません。

これがダイエット目的ならいいのですが・・・(´・ω・`)

基本的な【やり方や目的】が間違っていては時間と労力だけが掛かり、
成果は望めないのです。

上級者でも筋肥大を考えると「週1回」がベターです。
※一部位1回鍛えると考えます。

「週3回ちゃんとやっている」=やっているではないということです。

そもそも筋肉を大きくしたいならは、筋力コントロールが絶対です(`・ω・´)

ポイントは
「鍛えたい筋肉を負荷をかけた状態で収縮、伸展させる」ことです。

それができなければ毎日やろうが3年やろうと筋肉は発達しません。

そして一番やっかいなのが【人の感情】です。


やっている、頑張っているという気持ちがあります。

そう筋トレ、ダイエット、目標達成、人生においても

「やっている」「がんばっている」

という人の感情、気持ちが、、、多くの人を失敗させてしまう要因なのです。

私の先生で大脳生理学の先生がいます。

その先生も
「やってよい努力」と「やってはいけない努力」

2つの努力があるといいます。

筋トレ失敗、ダイエット失敗、目標達成失敗、人生うまくいかない
となってしまう人は、間違いなく「やってはいけない努力」をしてしまって
います。

そして「がんばっている」と思う人ほどがんばっているから
「どうしたらよいのか?」ということを考えません。

だから失敗する人ほど
「やっているのに、頑張っているのに」と思っているのです。


この考え方がが失敗を連続させてしまう要因なのです(´・ω・`)

【ならどう思考すればよいのか?】
ここからがポイントですよ!(`・ω・´)

スタート時にうまくいかないのは当たり前です。

スポーツ競技の指導でも

「伸びる子供」 と 「なかなか成長できない子供」 がいます。

さて、この差はなんだと思いますか?

【ちなみにどちらにも素質、可能性はあります!】

「運動神経がよい」「親が先生」「身体が大きい」

そんなことではありません。

なかなかできない子は
「やっているけどできない」と思って泣く、怒る、すねるをしてしまいます。

しかし
「できる子」は
「なんでできないんだろう?」「できるためには?」 と工夫をしていきます。

なぜそんなことができるのか?!

それは
「やっているけど」なんて思っていないからです。

そんな考え方をしていないからです。

だからスポーツの成長では、素直さ、感謝、謙虚さが大事な要素であり、
必要不可欠なのです(`・ω・´)

それさえあれば簡単に「できる子」「強くなる子」
になることができます。

筋トレ成功もダイエット成功も目標達成も成功したいなら、
うまくいきたいなら、

「やっている」「できている」

こんな考え方は捨ててしまえばよいのです。

それだけで筋トレ、ダイエットなんか簡単に成功できますよ。
(`・ω・´)

筋トレの効果アップ!?ビルドマッスル!開始!! [筋トレ、ダイエット]

日々、ダンスとパルクール、格闘技などなどの為にに日頃から、鍛錬、筋力トレーニングをしているわけなのですが・・・最近、認めたくはないが年のせいか、効果が薄いようなきがしてきました。

まだまだ、年齢のわりには頑張っている身体なのですが、まだまだ攻めていきたい主は最近噂?なっているサプリメントに着手してみました!!

そうなんです!

ビルドマッスルなんです!

インターネット広告や、FBなどでも見かけるようになってきた、ビルドマッスル。

疑いながらも気になっていたわけです。

なんとなく公式のポームページを覗いたら・・・!!
なんと返金保証があるじゃないですか!?

これは試さざるをおえない!と期待に胸を躍らせながら、注文。
今か今かと待ちわびるも3日たっても来ないわけで・・・

そして、本日やっと届きました!!

早速、説明読んでいくと、どうやら運動の30分~1時間前の摂取好ましいと書いてあるので、そのとおりに飲んで、筋力トレーニングを行いました。

トレーニングのあとはボリュームのある食事とあったので、麻婆豆腐とユーリンチーを自炊して、しっかりとエネルギー補給!

このまま2週間ほど試してみようと思います。

子供の筋力トレーニング [筋トレ、ダイエット]

最近、よく子供から大人まで、素人から玄人、名も無きダンサーからプロのダンサーまで、知らず知らずの内に身体を壊してしまっているダンサー達に会います。その中には自分の生徒もいるわけですが、6月頃に中学校の部活で膝を捻挫をしたいう中学生の彼は11月に行われる文化祭で踊る予定でした。

病院にいって、治ってから練習の再開をしようと、話をしてから3週間程してから、レッスンに復帰。

治った?と聞くと

「治ってない、足首も痛めた」

という彼、さらにその一ヵ月後の8月前半では両足のあちらこちらを痛めており、なんで酷くなっているの?と聞くと「部活には行ってるから、それのせい」

この時ピーンときました。

彼に部活の内容を聞くとかなり劣悪な内容のメニューで部活を行って居ることが判明!筋力トレーニングと称して、身体に負担が掛かるだけの有酸素運動、ちゃんとポイントを抑えた上でのストレッチ、話を聞けば、ただやみくもにやっているのだという。

つまりは顧問の先生が子供の筋力トレーニング対しての知識不足が懸念されるわけです。

子供の筋力トレーニングは慎重に行わないと、筋肉へのダメージ蓄積、関節への負担、成長ホルモンのへの弊害など、数々の害が発生します。

昔ならではの、筋力トレーニング=回数を行えばいいと思っている、先生方には是非と、部活の内容を見直して頂きたい!!

子供の運動能力が20年前と比べて低下しているというのが現状であり、それはすなわち、日頃の運動が少なく、筋力が未発達なわけで、そこに追い討ちかけるようにトレーニングと称した、過酷な有酸素運動を課したところで筋肉は育ちにくく、逆に筋肉疲労が残り、筋肉の硬質化が起き、捻挫しやすい状態を作り出すのです。

子供の筋力トレーニングであれば、状態維持の体幹トレーニング、腕立てなら、15回以上出来ないような負荷掛けた腕立て、腹筋なら10回以内、それ以上出来るようなものは筋力トレーニングではなく、有酸素運動であり、筋力の増強には結びつきにくいです。

レッスンに来てくれている生徒から、色んな愚痴を聞きます。

勿論、学校の先生というのは物凄く大変でしょう、だからこそ、正しい知識の元に子供たちへの指導に携わって頂きたいと同じ指導者立場から強く思います。

正しい筋トレしてますか? [筋トレ、ダイエット]

今日は正しい筋トレについて書いていきますね!

筋トレといえば、どんなことを想像しますか?

腕立て? 腹筋? ジムに行く? 回数やらなきゃ? 時間が掛かる? な感じではないでしょうか?あとは最近流行りの体幹トレーニング?

ではこれらをどうやってやりますか?

腕立て50回を3セット? 腹筋50回を3セット?

・・・こんなにやってたら、大変ですね。

続けるのも大変そうです

または一人だと出来ないから、ジムに行こう!

月会費や行き続けるの大変そうですね

言ってしまえば、こんなに回数は必要ないです!

もっと少ない回数でいいんです!もっとリーズナブルに出来るんです!!

昔からの流れなのか?筋トレは30回50回100回刻みで行われる事が多いのですが・・・ハッキリいいます!!逆効果なんです!

回数が多い筋トレは筋トレではなく、有酸素運動になってしまい、時間と労力が掛かるわりには、筋肉にあまり影響してこないのです。

頑張って、回数こなして、セット数こなしても、筋肉はあまり育ってこない悲しい筋トレになってしまうんです!

そう!筋トレは少ない回数で行う事がポイントなんです!!

回数の多い筋力トレーニングは筋トレではなく、有酸素運動になってしまうところまではお話しました。

回数の多い筋力トレーニングは筋肉に掛かる負担が小さく、筋肉の成長に作用しずらいのです。

そもそも、筋力トレーニングの目的ってなに?ってところなんです。筋肉を疲れさせる為?いえ!違うんです!!筋力トレーニングの目的は一つです!筋肉の破壊です!筋力トレーニングの目的は筋肉繊維を破壊する事にあるんです!そもそも筋肉はどうやって成長するのか?

私たち人の身体はダメージ受けると、それを克服しようと身体の細胞達が働きます例えば、ウイルスに感染すると、そのウイルスを克服しようと身体に抗体免疫ができ、同じウイルスには負けないようになったり、

よく骨折すると骨が強くなるなんて話を聞いたことはありませんか?あれは折れた骨が次は折れないようにと、骨を修復する際に以前よりも、骨の密度を濃くし、 より固く、太くしようと細胞が働くからなんです!

つまりは筋肉も一緒で筋肉繊維に高負荷を掛け、わざと損傷させ、回復の際に筋肉の強度を高めていくのです!!

筋肉繊維の破壊が目的なのにも関わらず、トレーニングの回数を多くしてしまうと、損傷する前にに筋肉が疲れてしまい、ちゃんとした筋肉繊維の損傷ができないのです。

つまりは回数が出来ない方法で筋力トレーニングを行う事で筋肉に負担を掛け、 筋肉の損傷を促すのです。

それでは具体的な方法を説明しますね。

ポイント① 腕立てなら30回以内がベストです!30回以上出来てしまう様な腕立てをしてしまうと、筋力トレーニングではなく、有酸素運動になってしまうのです。

また、筋力トレーニングを行う際は筋肉が休まる状態、姿勢を作らないことが大事です!腕立てであれば、身体を起こす際に腕を伸ばしきらない事がポイントになってきます。

腕を伸ばしてしまうと肘関節が入って、肘の関節で身体を支える形となり、筋肉への負担がなくなって、筋肉は休む時間できしまうのです。

つまり筋肉の緊張が解けてしますのです。

ポイント② 腕を曲げているときは地面すれすれで1秒耐えるとさらにいいです!!肘の角度は90°を意識してください。

ポイント③ 手の置く位置を変えると、負荷の掛かる筋肉の部位が変わります! 始めはの手の位置を肩幅で行い、二回目は手の位置を鎖骨の真下にして行います。さらに三回目は肩幅より手のひら一個分広く幅を取り行います

このように行い、筋肉にしっかりと負担を掛けて行けば、筋肉が損傷と再生を繰り返し、どんどん肥大化してきます。

特に腕立てで、負荷の掛かる胸筋は筋肉がつきやすく、肥大化しやすいです。

そして、最大のポイントは腕立てをを行い筋力トレーニングをしている時はお腹と背中とお尻に力をいれながら行うと事です!

これを行う事で代謝率が飛躍的に向上します。

そして、筋肉が育てば、おのずとカロリー消費が多くなり、一日の代謝量が増え、 痩せやすく、太りにくい体質へと変化していきます!

痩せるなら、筋肉をつけるなら、ビルドMAX? [筋トレ、ダイエット]

痩せたい?それとも 筋肉をつけたい?

「もちろん痩せたいし、筋肉もつけたいです!だから有酸素運動して筋トレもしてます!」

その気持ちは素晴らしいです。そうおっしゃる方は沢山いると思いますが、結果を出せた人はどれくらいいるのか?

恐らく、意気込んで立てた身体の目標の3分の1も9割以上の人が達成できていないのでないかと思います。

”短期間で身体の目標を達成させたい”と”今年こそは!とやる気満々”状態なのはわかります。

論理や理屈的にはもの凄くハードにあらゆる運動をすれば当然結果は早く出てくるし、短期で自分の目標とする体にすることができるでしょう。

2016年の夏を最高の夏にしていくのに短期間で身体の目標を達成してスタートダッシュする事は必要です。

しかし、多くの人がやり方を間違えているため、新年早々からダイエットや筋トレに失敗挫折して、秋を迎えてしまうのです。

夏だからということで、フレッシュな気持ちであれこれと肉体改造に励もうとする人は多いと思います。

「今一番なくしたい脂肪はどこですか?」と聞かれて、「お腹周りの脂肪です」と言う人はかなり居ると思います。

短期間で少しでも良い身体作りの為にはまずは間違ったダイエットをやめましょう!!

よくありがちな間違いがこちらですね。

1、食べないダイエット法を行う
2、有酸素運動ばかり行う
3、筋力トレーニングだけ行う
です。

1の食べないダイエットは、その一瞬は体重は減るでしょう。

しかし、脂肪は減りません。逆に増えます。

では何が減っているのか?「筋肉と水分量です」そして老けていきます。太りやすい身体になります。

食べればすぐに元通りの体重しかも脂肪の割合が増えている。

お腹周りは変わらないのです。

2の有酸素運動も時間、労力がかかる割には、効果が低いです。

「ランニングしてもお腹周りの脂肪がなくならない」「1時間以上走らないとだめですか?」などよく聞く話です。また有酸素運動は「長く動ける身体になる運動」です。

なので燃費が良くなる=エネルギー消費が低い、要は、痩せにくい身体になると言うことです。

「マラソン選手は?」と思う方もいるかも知れませんが、マラソン選手のように毎日10キロ、20キロ走れるのなら身体が細くはなります。

でも、一般の人、マラソン選手じゃない人が毎日10キロ20キロはしれますか?中々難しい話です。

3の筋力トレーニングは1,2に比べれば一番脂肪を減らすことになります。

ですが、順番として筋トレ→減量(絞り)と言う順番があります。

ムキムキのボディービルダーたちも筋トレと減量の繰り返しです。

それを考えると一般の人の思う「お腹周りの脂肪をなくことが一番」と言う要望とは違います。

「ムキムキになりたい」と言うのなら筋力トレーニングばかり行うのもよいでしょう。

多くの人はダイエットなら有酸素運動(走ったり、歩いたり)とりあえず、何の知識もなしにジムに通って筋トレしたりします。

そして見事に何の成果も得られずに挫折していきます・・・

なぜ自分の身体の目標を達成できずに挫折していってしまうかといいますと、

「いきなりハードするぎる事をやってしまってる」
「筋トレしても少し筋肉は付いても痩せる気がしない」
「痩せたいからといって有酸素運動ばかりしてしまう」
からなのです。

このやり方ではスポーツ選手やボディービル以外の人は絶対に自分の身体の目標は絶対に達成できることはないでしょう。

やる事は大変なのに「ハード」過ぎるから続かないのです。

じゃあ、どうすればいいのか?

体幹とインナーマッスルを重点的に鍛えていく事をオススメします。

体幹、インナーマッスルを鍛える事が効果が分かりやすく、もっとも最短なルートになります。

他の方法は、意味が無かったり、時間がかかったり、やることが多かったりでなかなか効果がでません。

続けることができません。

ですが、体幹、インナーマッスルトレーニングは、 即効性があり、ストレングス(運動強度)が低く、自宅でも行うことができ、どんな方法よりも身体を引き締めることができるからです。

体幹、インナーマッスルトレーニングは、身体の関節部を引き締めることができるトレーニングです。

みなさんが一番引き締めたい部位はどこですか?

そうお腹周りですよね。

そのお腹も関節部なのです。だから、体幹、インナーマッスルを鍛えることでお腹周りが引き締まり、お腹の脂肪をなくしていけるのです。

体幹、インナーマッスルトレーニングは、お腹周りの脂肪をなくし、引き締める直接的なトレーニングなのです。

そして、鍛える為には良質な栄養が必要になります!
そんな時はぜひ!こちらをお試し下さい!!

話題になりつつある、ビルドMAX!!
本来は役者さんや、プロのアスリート用に開発されたものだそうです。

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